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鈴木2位、フグが世界新で優勝 大分国際車いすマラソン

大分国際車いすマラソンは21日、大分県庁前―大分市営陸上競技場の新コースで行われ、男子は東京パラリンピック金メダルのマルセル・フグ(スイス)が1時間17分47秒の世界新記録で優勝した。1999年にハインツ・フライ(スイス)が出した従来の記録を2分27秒更新した。東京パラ代表の鈴木朋樹(トヨタ自動車)が日本新記録の1時間18分37秒で日本勢トップの2位に入った。

女子は喜納翼(タイヤランド沖縄)が1時間40分13秒で制し、タチアナ・マクファデン(米国)が2位だった。〔共同〕

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