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男子5000リレー、日本は決勝逃す ショートトラックW杯

スピードスケート・ショートトラックの北京冬季五輪予選を兼ねたワールドカップ(W杯)第3戦第3日は20日、ハンガリーのデブレツェンで行われ、男子5000メートルリレー準決勝で菊池耕太(恵仁会)菊池哲平(帝産ク)宮田将吾(阪南大)吉永一貴(トヨタ・中京大)の日本は2組3着で決勝進出を逃し、6、7位決定戦に回った。

女子500メートルで菊池純礼(富士急)は準々決勝敗退となった。〔共同〕

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