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小林陵侑10位 ジャンプW杯、総合首位守る

【オーベルストドルフ(ドイツ)=共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は19日、ドイツのオーベルストドルフでフライングヒルによる個人第25戦(ヒルサイズ=HS235メートル)が行われ、北京冬季五輪金メダリストの小林陵侑(土屋ホーム)は204.5メートル、217.5メートルの合計378.8点で10位だった。

3季ぶりの制覇を目指す個人総合はトップを守り、総合2位のカール・ガイガー(ドイツ)とは55点差で、残り3試合。

シュテファン・クラフト(オーストリア)が232メートル、207メートルの合計413.0点で今季4勝目、通算25勝目を挙げた。佐藤幸椰(雪印メグミルク)は16位、中村直幹(フライングラボラトリー)は21位。佐藤慧一(雪印メグミルク)は2回目に進めず40位だった。

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