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堀島行真2位、川村あんり8位 モーグルW杯最終戦

【メジェーブ(フランス)=共同】フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は19日、フランスのメジェーブでモーグル最終戦が非五輪種目のデュアルモーグル形式で行われ、男子の堀島行真(トヨタ自動車)が2位に入り、今季のW杯の全12戦で表彰台に立った。杉本幸祐(デイリーはやしや)は決勝に進めず22位だった。

ミカエル・キングズベリー(カナダ)が優勝し、今季9勝目、通算74勝目を挙げた。デュアルモーグルの種目別もキングズベリーが制し、堀島は2位となった。

女子はペリーヌ・ラフォン(フランス)が今季5勝目、通算26勝目を挙げた。川村あんり(東京・日体大桜華高)は8位。モーグル総合はジャカラ・アンソニー(オーストラリア)が初制覇し、川村は3位だった。

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