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阪神・糸原の右前打、ランニング本塁打に NPBが訂正

日本野球機構(NPB)は19日、横浜スタジアムで15日に行われたDeNA―阪神7回戦の九回1死で記録された阪神の糸原の右前打をランニング本塁打に訂正すると発表した。DeNAの右翼手の楠本に記録されていた失策を取り消した。

これに伴い、糸原の打点が1から2、阪神のチーム本塁打が2から3、チーム打点が7から8に、DeNAの山崎の被本塁打と自責点がともに0から1、DeNAのチーム失策が2から1に、それぞれ訂正された。〔共同〕

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