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女子バスケ代表候補に渡嘉敷ら19人 2月のW杯予選へ

日本バスケットボール協会は18日、大阪市のおおきにアリーナ舞洲で2月に行われる女子ワールドカップ(W杯)予選に向けた日本代表候補19人を発表し、高田真希(デンソー)町田瑠唯(富士通)林咲希(ENEOS)ら東京五輪銀メダルメンバーや、右膝負傷の影響で五輪に出場できなかった渡嘉敷来夢(ENEOS)らが名を連ねた。

世界ランキング8位の日本は2月10日に同4位のカナダ、12日に同11位のベラルーシ、13日に同27位のボスニア・ヘルツェゴビナと対戦。4チーム中、上位3チームが9月にシドニーで開幕する本大会に出場する。〔共同〕

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