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バド福島由紀・広田彩花組など決勝へ インドネシアOP

バドミントンのインドネシア・オープンは18日、ジャカルタで各種目の準決勝が行われ、女子ダブルスは福島由紀、広田彩花組(丸杉)が韓国ペアに2-1で逆転勝ちし、決勝に進んだ。志田千陽、松山奈未組(再春館製薬所)は2-0でタイのペアに勝った。

混合ダブルスでは渡辺勇大、東野有紗組(BIPROGY)は韓国ペアに2-1で競り勝って決勝進出。〔共同〕

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