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待機期間が6日間に短縮 サッカー代表戦後の国内組

日本サッカー協会の反町康治技術委員長は17日、新型コロナウイルス感染症対策のため、2月1日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選のサウジアラビア戦後に課される国内組の待機期間が14日間から6日間に短縮されたと明かした。

期間は2月2日から6日間で、7日の検査で陰性となれば所属クラブの活動に加われる。協会はこれまで関係各所に期間短縮を要請し、J1神戸などから連名で対応改善を求める上申書も受けていた。政府からは17日午前に通達があり、反町委員長は「これが最終的な形」と説明した。〔共同〕

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