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藤田菜七子騎手が鎖骨骨折 新潟2Rで、全治不明

日本中央競馬会(JRA)の藤田菜七子騎手(24)が17日、ルナエルモッサに騎乗して2着に入った新潟第2レースで騎乗中に負傷し、「左鎖骨骨折」と診断された。全治は不明。騎乗予定だったこの日の以後の5レースは騎手変更となった。

師匠の根本康弘調教師は本人から電話で状況の説明を受け「ゲートを出る際、手綱の結び目の金具がたまたま鎖骨に当たったようだ。プロテクターでもカバーできない部分があるから不運。焦らずじっくり治させたい」と話した。〔共同〕

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