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柔道、アジア選手権8月開催 延期したアジア大会の代替

柔道で新型コロナウイルス禍により延期となった杭州アジア大会の代替として、アジア選手権の開催が決まったことが16日、分かった。8月4~7日の日程で、開催地はカザフスタンのヌルスルタン。全日本柔道連盟は既に選考されていたアジア大会代表を中心に選手の派遣を検討する。

関係者によると、アジア大会の延期決定後、アジア柔道連盟が加盟する国・地域に開催を募っていた。アジア大会代表には、男子で73キロ級の大野将平(旭化成)と100キロ級のウルフ・アロン(了徳寺大職)、女子78キロ超級の素根輝(パーク24)の東京五輪金メダリストらが選ばれていた。〔共同〕

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