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日ハム古川裕がコロナ陽性 DeNA砂田らチーム合流

日本ハムは16日、古川裕大捕手が新型コロナウイルス感染のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。無症状で隔離療養している。

またDeNAは同日、陽性判定を受けていた砂田毅樹投手、楠本泰史外野手と斎藤隆チーフ投手コーチが隔離を終え、チームに合流したと発表した。砂田と楠本は神奈川県横須賀市の球団施設で1軍復帰に向けて調整する。斎藤コーチは7日、砂田と楠本は8日に陽性判定を受けていた。

オリックスで陽性判定を受けていた頓宮裕真捕手は出場選手登録され、1軍に復帰した。7日のPCR検査で陽性となり隔離療養していた。〔共同〕

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