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上田が2位、中山14位 トライアスロンW杯

トライアスロンのワールドカップ(W杯)は12日、チェコのカルロビバリで行われ、女子で五輪に3大会出場の37歳、上田藍(ペリエ・グリーンタワー・ブリヂストン・稲毛インター)が2時間7分20秒で2位に入った。中山彩理香(日大・アリーディ)が14位で、東京五輪代表の岸本新菜(福井県スポーツ協会・稲毛インター)は途中棄権した。

男子は吉川恭太郎(早大・ロンドスポーツ)が21位、北條巧(博慈会・NTT東日本・NTT西日本)が35位。〔共同〕

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