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ヤクルトが交流戦優勝 セ・リーグVは4年ぶり

プロ野球の「日本生命セ・パ交流戦」は11日、ヤクルトが4年ぶり2度目の優勝(最高勝率を含む)を決め、賞金3千万円を獲得した。ペイペイドームで行われたソフトバンク戦に7-4で勝って13勝4敗とし、1試合を残して決着した。

セ・リーグの球団が最高勝率チームとなるのは2018年のヤクルト以来で、全6球団に勝ち越しての優勝は11年のソフトバンク以来となった。

交流戦は12日に全日程が終了予定で、セ、パ両リーグ同士の対戦は17日から再開する。〔共同〕

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