/

バドの国・地域別対抗戦が開幕 日本女子は白星発進

【バンコク=共同】バドミントンの団体世界一を決める国・地域別対抗戦、女子ユーバー杯と男子トマス杯が8日、バンコクで開幕し、女子で2大会ぶりの優勝を目指す日本は予選リーグA組でドイツに5-0で完勝し、白星発進した。

シングルス3試合で山口茜(再春館製薬所)奥原希望(太陽ホールディングス)川上紗恵奈(北都銀行)、ダブルス2試合では永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)志田千陽、松山奈未組(再春館製薬所)がいずれもストレート勝ちした。前回覇者の女子の中国、男子のインドネシアも勝った。4大会ぶりの制覇を狙う日本男子は9日にD組で米国との初戦に臨む。

大会は男女各16チームが参加し、4チームが4組に分かれて予選リーグを戦う。各組上位2チームが準々決勝に進み、決勝は女子が14日、男子が15日に行われる。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン