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桜井が金メダル、尾崎は銅 世界レスリング

レスリングの世界選手権第4日は5日、オスロで行われ、女子は非五輪階級の55キロ級で20歳の桜井つぐみ(育英大)が決勝でドイツ選手にテクニカルフォール勝ちし、初出場で金メダルを獲得した。62キロ級で18歳の尾崎野乃香(慶大)が3位決定戦でウクライナ選手にテクニカルフォール勝ちし、銅メダルを手にした。

50キロ級の吉元玲美那(至学館大)は4試合、53キロ級の藤波朱理(三重・いなべ総合学園高)と65キロ級の森川美和(日体大)は3試合を勝ち、6日(日本時間7日未明)の決勝に進出して銀メダル以上を確定させた。

日本勢は東京五輪代表が出場していない。〔共同〕

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