/

鈴木誠也、打撃練習などで調整 左手薬指けがでIL入り

(更新)

【シカゴ=共同】米大リーグ、カブスで左手薬指のけがのため10日間の負傷者リスト(IL)入りしている鈴木誠也外野手は5日、屋外でのキャッチボールやベースランニング、室内での打撃練習などで汗を流した。

ロス監督は今後の見通しについて「7日に(遠征先の)ボルティモアで、屋外での守備や打撃練習などを行って様子を見る」とし、マイナーの試合に調整出場する可能性は「その必要はないだろう」との見解を示した。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン