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松井が男子500で初V スピードW杯、森重は2位

(更新)

【ソルトレークシティー=共同】スピードスケートのワールドカップ(W杯)第3戦は3日、米ソルトレークシティーで開幕し、男子500メートルは松井大和(シリウス)が34秒04で優勝した。24歳でW杯初勝利。森重航(専大)が0秒05差の2位に入った。村上右磨(高堂建設)が5位、新浜立也(高崎健康福祉大職)は6位。

女子500メートルは小平奈緒(相沢病院)が37秒07で6位、郷亜里砂(イヨテツク)は14位。エリン・ジャクソン(米国)が36秒80で優勝した。

男子5000メートルはニルス・ファンデルプール(スウェーデン)が6分1秒56の世界新記録で制した。一戸誠太郎(ANA)は6分15秒04の9位、土屋良輔(メモリード)は11位。女子3000メートルの佐藤綾乃(ANA)は13位だった。

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