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バスケ女子W杯、ナイジェリアが棄権 日本と初戦

国際バスケットボール連盟(FIBA)は2日、9月にオーストラリアで開幕する女子ワールドカップ(W杯)で日本と1次リーグ初戦を戦う予定だったナイジェリアの棄権が決定したと発表した。同国の大統領が代表チームを2年間、全ての国際大会から撤退するとFIBAに伝えていた。

AP通信によると同国バスケット連盟では異なる選挙で2人の会長が選ばれ、混乱が続いている。予選で次点のマリが代わりに出場する。FIBAはナイジェリアの、他の国際大会への参加や処分について順次発表するとしている。〔共同〕

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