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鹿児島市、申請・届け出など2400件で押印廃止

鹿児島市は29日、現在押印を求めている約2830件の手続きのうち、85%に当たる約2400件で押印を廃止すると発表した。市民や事業者から提出される申請や届け出などが対象で、条例などで押印が規定されているものについては4月1日付で一括改正をし、その他の手続きについては順次着手していくという。地方自治法で押印が必要とされる契約書など約260件は押印を存続し、約170件については国の動向を踏まえて判断するとしている。

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