/

九州・沖縄、7月の電気料金は上げ ガスは据え置き

九州電力沖縄電力は原燃料価格を料金に反映する原燃料調整(燃調)に基づき、7月の料金を引き上げる。標準家庭で九電(月間使用量250キロワット時)が6月比で33円高い6489円、沖縄電(同260キロワット時)は164円高い7468円とした。一方、西部ガス(同23立方メートル)が横ばいの5690円になるなど、西部ガスグループの都市ガス各社は料金を据え置く。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン