/

この記事は会員限定です

福岡は感染症流行、熊本はバス到着予定 データで把握

データで読む地域再生 九州・沖縄編

[有料会員限定]

自治体などが持つデータを二次利用が可能な形で提供する「オープンデータ」は、九州・沖縄でも少しずつ広がっている。福岡県では自治体が持つ感染症の報告情報を地図上に示すアプリの運用が始まっているほか、熊本県ではバスの到着までの時間を把握するのに活用している。データ公開が低調な沖縄県でも利用促進へ動いている。

福岡県はデータを公開している自治体の割合が83.3%に上り、九州・沖縄では長崎県に次いで高かっ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1277文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン