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長崎スタジアムシティ、福山雅治さんが情報発信

ジャパネットホールディングス(長崎県佐世保市)は2024年9月の完成を目指す長崎市でのサッカースタジアムを中心にした複合施設計画「長崎スタジアムシティプロジェクト」のクリエーティブプロデューサーに、歌手の福山雅治さんが就任したと発表した。同計画に関するPRや情報発信を担うという。長崎出身の福山さんは「長崎を、自分を、もっともっと一緒に面白がりませんか」とコメントした。

併せて、起工式も開いた。長崎駅から徒歩10分の7万4000平方メートルの敷地に、2万人規模のサッカースタジアムのほか、アリーナ、ホテル、商業施設、オフィスなどを設ける。建設費については当初700億円を見込んでいたが、資材高騰や計画の見直しなどで800億円超になる見通しだとした。

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