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鹿児島・大崎町、SDGsで町おこし 循環型社会構築

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鹿児島県大崎町が「持続可能な開発目標(SDGs)」を軸にした町おこしに動き出した。2017年度まで12年連続で資源リサイクル率日本一になった記録を武器に「世界の廃棄物問題に貢献する」とのミッションを掲げ、4月から「地域内容器循環」などの社会実験を始めて企業に参画を促す計画。行政や住民だけでなく、企業を巻き込みながら目指すは「人口1万人規模での持続可能な循環型社会の構築」という未来図だ。

「大崎町は...

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