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福岡中央銀、十八親和銀の荒木副頭取を顧問に

福岡中央銀行は26日、十八親和銀行の荒木英二副頭取(62)が4月1日付で顧問に就く人事を発表した。古村至朗頭取(66)は6月に就任6年を迎える。同行では「将来の頭取への昇格を見据えた人事」と説明している。荒木氏は福岡銀行の出身で、長崎での新銀行発足に携わってきた。福岡中央銀行は古村頭取を含め、6代続けて筆頭株主の福岡銀行出身者が頭取に就いている。

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