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北九州市、鉄道・バスなど交通事業者支援 予算6億円

北九州市は26日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、交通事業者向けの経済支援策を発表した。市内に交通網をもつ鉄道やバス、航空会社など60社超と、280人いる個人タクシー事業者が対象。予算規模は約6億円で、2月の補正予算で対応する。

60社超の内訳は、鉄道会社とバス会社が5社、タクシー会社が50社強、航空会社が3社、フェリー運航会社が5社。鉄道とバス、タクシー会社は運行経費の一部、航空会社は北九州空港の利用料の一部をそれぞれ補助する。

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