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国内外に「花咲か若者」を APU、起業志す学生ら後押し

育てチェンジメーカー APU2.0 而立への前進

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開学から20年。「成人」となった立命館アジア太平洋大学(APU、大分県別府市)が「チェンジメーカーのゆりかご」の性格を強めている。目指すは「APUで学んだ人たちが世界を変える」とした2030年ビジョンの実現。18年に就任し、1月から2期目に入った出口治明学長は「世界に恩返しできる大学」へギアを上げ、「バージョン2.0のAPU」として前進する。

「地域をサステナブルに開発していくことと、外から人を呼...

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