/

この記事は会員限定です

熊本初のプロ野球球団「地域の公共財に」

興すパーソン 火の国サラマンダーズ・神田康範社長 

[有料会員限定]

熊本県に初めてプロ野球球団が誕生した。20日開幕する九州が地盤の独立リーグに参戦する火の国サラマンダーズだ。球団を運営するKPBプロジェクト(熊本市)の神田康範社長は、地震や豪雨災害、新型コロナウイルスで打撃を受けた熊本に野球を通じて活力を与え「チームを地域の公共財にしたい」と意気込む。

リブワーク藤崎台球場(熊本市)を本拠地とするサラマンダーズは、大分の球団とともに「九州アジアプロ野球機構」に加...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り808文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン