/

この記事は会員限定です

災害復旧にデジタル技術、九州整備局が研修施設公開

[有料会員限定]

九州地方整備局は26日、災害復旧などにデジタル技術を活用するため、4月に開設した研修施設「九州インフラDX人材育成センター」(福岡県久留米市)を初公開した。建機の遠隔操作などが体験でき、自治体や事業者への研修などを行う。公共工事の現場にデジタル技術を取り入れ、働き方改革や工期短縮へつなげる。

施設は九州技術事務所内に設けた。福岡市の担当者や建設業者らを招き、研修内容や工事現場への導入を進める技術を...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り340文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン