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ボリビア料理のラパス スペアリブ、二晩煮込みトロトロ

九州味めぐり

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日本に数えるほどしかないとされる南米・ボリビア料理の専門店が、JR戸畑駅(北九州市)近くにある。店名は同国の主要都市からとった「ラパス」。2003年のオープン以来、地元や全国の南米料理ファンから愛されている。

「スペアリブを大量のタマネギで煮込んだ『ピカンテ デ セルド』(1390円)がお薦め」。オーナーシェフの村松信孝さんが「日本人の口に合いやすい」と、紹介してくれた。

スペアリブとアメ色になる...

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