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矢野特殊自動車社長 冷凍車高性能化、人手不足を緩和

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大型トラックなどの荷台部分を改造し、冷凍車やタンクローリー車など特殊車両を製造する矢野特殊自動車(福岡県新宮町)は、情報技術(IT)などを駆使して車両の高性能化に力を入れている。物流業界はドライバー不足という課題を抱えている。矢野彰一社長は物流環境の変化に対応した製品を開発し、売上高を伸ばす戦略を描く。

――新型コロナウイルス感染拡大の影響は出ていますか。

「大型冷凍車は物流の増加もあり、コロナ禍...

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