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博多阪急・亀井店長「なくてはならない百貨店」に

九州・沖縄 戦略トップに聞く

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阪急阪神百貨店傘下の百貨店、博多阪急(福岡市)がJR博多駅の駅ビルに開業してから10年が過ぎた。2018年度まで増収を続けてきたが、新型コロナウイルスの感染拡大で19年度末以降、苦戦を強いられている。「なくてはならない百貨店」という新しい店舗スローガンを掲げた亀井潤一店長に、コロナ下での戦略を聞いた。

――コロナ禍で百貨店は大きな打撃を受けています。

「20年度の売上高は緊急事態宣言に伴う臨時休業...

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