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JR九州青柳社長「鉄道事業の黒字化できる」

JR九州上場5年㊦

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JR九州が上場して5年。駅ビル開発や観光列車の運行を拡大し、インバウンド(訪日外国人)需要の追い風もあって順調に業績を伸ばしてきたが、新型コロナウイルス禍で上場来初の最終赤字に転落した。アクティビスト(物言う株主)など、新たなステークホルダー(利害関係者)との対話も迫られるようになった。青柳俊彦社長に現状と今後について聞いた。

――株式上場はJR九州にとってどのような目標でしたか。

「国鉄の分割民...

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