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IoTのヨガマット、正しい姿勢でけが防ぐ 福岡企業が開発

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ヨガ関連スタートアップのヨクト(福岡市)は、圧力センサーを内蔵したヨガマットを開発した。あらゆるモノがネットにつながる「IoT」を使い、ヨガをしている際に体重がどこにかかっているかをリアルタイムで把握し、無理な姿勢によるけがを防ぐ。新型コロナウイルスの影響でヨガへの関心が高まっている。年内にもまずはヨガ教室向けに発売し、初年度は500枚の販売を目指す。

開発したヨガマットは「yoctoMAT(ヨク...

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