/

この記事は会員限定です

有明海の干潮時に出現する「海の道」 熊本県宇土市

気になるスポット

[有料会員限定]

熊本県宇土市にある長部田海床路(かいしょうろ)は干満の差が大きい有明海でも漁船の出入りがスムーズにできるようにと造られた。電柱が並び夜には照明が点灯する漁業用施設だが、「海の道」として観光客らが押し寄せる。

干潮の時間帯は全長1.2キロメートルの海の道をずっと先まで歩いて行くことができ、対岸の長崎県まで渡れるかのようだ。逆に満潮の時は海水がどんどん押し寄せてきて「急いで戻らないと」と少し怖い思い...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り366文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン