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福岡国際空港社長 民営化3年「飛行機以外の魅力発掘」

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福岡空港が民営化して4月で3年が過ぎた。新型コロナウイルスの感染拡大が長期化し、国際線を中心に運休が相次ぐなど厳しい経営環境が続いている。運営する福岡国際空港(福岡市)の永竿哲哉社長は飛行機の乗降以外での空港の魅力発掘に力を入れる考えだ。

――どのような3年間でしたか。

「国の業務と民間が担っていた業務を融合させて運営するための、土台づくりの3年間だった。路線誘致などでは空港の将来像を描きながら...

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