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九州・沖縄小売りの22年2月期、回復傾向 PB強化も

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九州・沖縄の主要小売企業の2022年2月期決算が出そろった。6社中5社が増収でスーパーは過去最高水準になるなど、新型コロナウイルス禍の中で回復傾向がみられた。ロシアのウクライナ侵攻などで原材料価格が高騰しており、各社はプライベートブランド(PB)の強化やデジタル活用によるコスト削減に取り組む。

イオン九州は売上高に当たる営業収益(単体)が前の期比38%増の4811億円、純利益は39%増の27億円...

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