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北九州市とイオンモール、災害時協力の覚書

北九州市は14日、災害時における協力体制を定めた覚書をイオンモールと締結したと発表した。市内で大規模な災害が発生、またはその恐れがある場合に、イオンが市内の2施設で帰宅困難者を一時受け入れたり、消防や自衛隊に対し救助活動の拠点を提供したりする。

市とイオンモールは「イオンモール八幡東」と、28日開業予定の「ジ アウトレット北九州」の活用で合意した。北橋健治市長と岩村康次社長が11日に覚書を締結した。

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