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沖縄県、15日から大規模接種開始 コロナワクチン

沖縄県は15日、新型コロナウイルスワクチンの大規模接種会場を開設する。65歳以上の高齢者を対象とする。まず沖縄コンベンションセンター(宜野湾市)で実施し、22日から県立武道館(那覇市)にも設ける。8月末にかけて、各会場で平日500人、休日千人の計7万2千人への接種を予定する。

県によると、14日午後3時時点で、6月分の71%にあたる計9300人余りが予約した。このうち県立武道館の枠は全て埋まった。7、8月の接種分の予約はそれぞれ6月下旬、7月下旬から電話やインターネットで受け付ける。

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