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イオン九州・柴田社長「人員増強し、DXに積極投資」

戦略トップに聞く

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イオン九州が店舗のデジタル化を急いでいる。来店客がスマートフォンで商品を読み取って決済するセルフレジを導入したほか、ネットスーパーのサービスを拡大している。柴田祐司社長に狙いを聞いた。

――足元の消費動向は。

「食品スーパーは巣ごもり消費が好調だったが、11月以降は新型コロナウイルス禍が落ち着き、消費者が外出しやすくなったため、売り上げが少し減ってきた。総合スーパー(GMS)は衣料品も売れるよう...

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