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長崎大発エヌラボ、がん細胞AI解析 米社クラウド活用

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病理・医療画像データ処理を手掛ける長崎大学発スタートアップ、NLab(エヌラボ、長崎市)は、がん細胞の画像を人工知能(AI)で解析し、がんの進行がどの程度か効率的に診断できるシステムを2024年度をメドに開発する。がん患者を診断した病院と、細胞を検査する外部の病理専門医が、がん細胞の画像をインターネットでやりとりし、低コストで迅速に診断できるようにする。

エヌラボは2017年創業の医療スタートアッ...

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