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九州・沖縄の小売3~8月期、ディスカウントなど反動減

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九州・沖縄の主要小売企業の2021年3~8月期の決算が出そろった。新型コロナウイルスの感染拡大から1年半が過ぎ、前年同期は「巣ごもり消費」の追い風が吹いたディスカウント店やドラッグストアでは反動減となった。一方、前年は外出自粛や一時休業に苦しんだ百貨店は業績が改善した。

ディスカウント店のミスターマックス・ホールディングス(HD)の連結決算は売上高にあたる営業収益が前年同期比8%減の631億円、純利益は24%減の16億円の減収減益...

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