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九州で国際線じわり再開 宮崎や鹿児島へもチャーター便

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九州の空港で国際線が再開し始めている。12日から宮崎空港と鹿児島空港で韓国とのチャーター便の運航が始まったほか、北九州空港でも台湾へのチャーター便が運航される。インバウンド(訪日外国人)客の増加が期待される一方、空港では新型コロナウイルス禍で縮小した受け入れ体制の再構築が課題となっている。

宮崎空港では12日から2月23日まで、韓国のアシアナ航空がソウルとを結ぶチャーター便を主に週2回、木曜日と...

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