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九州の大学、デジタル化急ぐ 入試業務や学習支援に活用

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九州の大学が入試関連業務や学生の学習支援といった分野でのデジタル化を進めている。入試関連業務を一元化して手続きを簡略化し受験生の増加を目指すほか、学生の学習状況をデータ化して学び方や授業の質を高める。新型コロナウイルスの感染拡大でリモート授業が増え、学生同士を含めて対面の機会が減っていることから、学生の変調を早期に見つけて指導や相談をしやすくすることも狙う。

立命館アジア太平洋大学(APU)は20...

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