/

この記事は会員限定です

海外取引、半年前より「改善」2割 九州・沖縄企業

九州・沖縄100社に聞く(下)

[有料会員限定]

日本経済新聞社が九州・沖縄の主要106社から回答を得たアンケート調査で、海外との取引や輸出入をしている企業(52社)のうち、19%が半年前(2020年5月頃)に比べて取引や輸出入が改善していると回答した。このうち「中国経済の回復」を理由に挙げた企業が60%を占めた。新型コロナウイルス禍の再拡大で半年前と比べて「変わらない」「やや悪化した」とする企業も多いが、製造業を中心に好調な中国経済にけん引され...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1162文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン