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九州沖縄、感染再拡大も重症者は少なく 自治体警戒強め

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九州・沖縄でも新型コロナウイルスの感染が再び増加傾向になっている。熊本県は5日に過去最多の感染者数を記録し、福岡県も増加を受けて独自の「福岡コロナ警報」を6日に発令した。ただ、現時点で医療体制は逼迫しておらず、各自治体は社会経済活動を再開させながら改めて住民に注意喚起をし、感染の拡大を抑えたい考えだ。

感染拡大が目立つのは福岡、熊本、沖縄の3県だ。福岡県の新規感染者は7日移動平均で2週間以上増加...

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