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東証プライム、九州・沖縄の半数以上で追加の対応必要

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九州・沖縄に本社や本店を置く東京証券取引所1部上場企業(約60社)の8割が、新たな3市場のうち最上位のプライム市場を選択した。ただ、取締役の構成や開示内容の基準を示した「コーポレートガバナンス・コード(CGC)」への適合では、半数以上で追加の対応が必要となっている。プライム上場という「名」だけでなく、国際基準に沿った社内体制の整備を急ぐ必要がある。

東証は株式や財務面での計数目標による上場維持基...

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