/

この記事は会員限定です

洋上風力、北九州港に25基計画 長崎は外資誘致に意欲

[有料会員限定]

九州北部で二酸化炭素を排出せず、環境に優しい洋上風力の事業化が本格的に動き始めている。九州電力系などは2022年度に北九州港内で大型の発電設備建設に着手する。総事業費約1750億円のプロジェクトで、北九州市は製造業など関連産業の育成にもつなげる。長崎県五島市では関西電力などが参加する事業体が決定した。同県はデンマークの風力発電機メーカー大手、ヴェスタスの工場誘致も狙う。

九電系の九電みらいエナジー(福岡市)や九電工、J...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1369文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン