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シノケン、インドネシアで不動産投資 英ファンドが出資

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投資用不動産販売などを手掛けるシノケングループは、インドネシアでの不動産投資を本格化させる。英ファンド、サマセット・キャピタル・マネジメントから最大5億ポンド(約700億円)の出資を受け、不動産ファンドを組成する。高級マンションや大型商業施設を中心に投資していく方針だ。

5日までにシノケンの現地子会社SAMIが、サマセット社と基本合意を交わした。SAMIは今夏にもファンドを設立し、銀行借り入れと合わせて約1300...

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