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九州・沖縄の百貨店・スーパー販売、1月は4.2%増

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九州経済産業局が8日発表した1月の九州・沖縄の百貨店・スーパー販売額(既存店、速報値)は、前年同月比4.2%増だった。4カ月連続で前年を上回った。初売りや福袋の販売が好調で、全店販売額も4.9%増の1266億円だった。ただ1月中旬以降は新型コロナウイルスの変異型「オミクロン型」の感染者が急増し、百貨店で来店客数が減少した。

百貨店の既存店販売額は14.9%増で、4カ月連続で増加した。高額品のほか...

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