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北九州市が物流で存在感、陸海空の拠点に 背景にはBCP

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北九州市が物流で存在感を高めている。北九州空港の2021年度の国際貨物取扱量は4年連続で過去最高を更新する見通し。ヤマト運輸は24年に同空港と羽田空港を結ぶ貨物便を就航する。43年ぶりのフェリー航路開設で関東とのルートができたほか、山口県下関市との間の新道路計画など陸海空で拠点整備やルート拡充が相次ぐ。背景には企業の事業継続計画(BCP)対応強化の動きがある。

「北九州空港を活用する新サービスは...

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